お客様事例

不動産屋の事例

不動産屋

※ご本人の意向で本人ではありません。

辞めようと決意したのは1月中旬

入社して半年以上、仕事にも慣れてきたのですが、入社時に面接で言われていた
10時から19時と言う業務時間は嘘だった事に慣れそうになった12月の休み前。

突然、店長から3月末まではお店の休みは無く、ローテーションで月4日休みと
言い渡されました。

現状隔週休みだったのですが、売上が目標に届きそうにない月の半ばからは
休みづらくなり、11月・12月の2か月で休みはたったの3日でした。

実際の就業時間も、1年目の私は9時出社で終わるのが11時・・・

寝る暇も無く働いていました。

実は、店長に10月に辞めたいと言ったのですが、毎回居酒屋に連れていかれて
歩合の話しや3年で店長になれるから頑張ろうと聞いてもらえませんでした。

限界を感じ、今でも覚えています1月の16日でした。

終礼が終わり、本社に電話をしました。

そうです、部長に辞めると伝えたのです。

そうすると、部長は店長に話してみてくれと聞いてくれませんでした。

店長に話すと言われた言葉は

「なんで部長に最初に伝えるのだ」と一喝され、3月末までは頑張ろうの1点張り

そのまま、居酒屋に行こうといつもの流れでした。

家に帰り、うつ病になりそうだった僕は退職代行のチャットをしました。

そこで経由を伝えると、もう行かなくて大丈夫ですとの心強い一言と、私では

わからなかった法律の話しも教えて頂きました。

また、会社に行ってしまうとまた同じになると教えてもらい、次の日対応して

頂き無事に辞める事ができました。

退職代行代表
退職代行代表
そもそも、就業規則を全く守らない企業は早くやめるべきです。でも、良くあるケースでしたね。



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